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アニメ・新世界より 第四話レビュー

こんにちは!

アニメ「新世界より」第四話の感想です!

ミノシロモドキの語りをAパートに詰めこんできましたねー(*´-`*)ノ
語りだけで一話使うと思っていたのおで,話が一気に進んだ感じがしました。
瞬の洞察力がすごかったですねー。今の社会のシステムってまるで悪鬼と業魔を防ぐことだけを目的に作られてる感じじゃないかとあの話を聞きながら思ってしまうとは!

人類は4つの単位に別れ,超能力者が多数の一般人を支配する「奴隷王朝」。非能力者の「狩猟民」。PKで略奪を繰り返す「略奪者」。「科学技術を伝承して」細々と図書発行していた集団。
奴隷王朝の超能力者が絶えてしまっているらしいのですが,いま早季たちが生きている時代に超能力者が存在しているのか。科学技術者の集団が関わっているようですが,科学技術者の集団は一般人とPKを持っている人もどっちもいたのでしょうか。
今の社会がどのようにできていったのか原作では触れていなかったようなので,気にしてはいけないのでしょうか?科学者の集団がこの社会を作ったのだとしたら,それはそれで悲惨なことですね(*´-`*)

Bパートは早季たちが離塵上人によって呪力を封印されてしまい,外来のバケネズミと対峙します。離塵上人はミノシロモドキの呪いによって息も絶え絶えです。愧死機構という対人抑制ですね。PKという強力な力を持っているからこその抑制。それでも強い呪力をもってますね!
あまり触れていないけれど,守が上に乗せられて生贄にされているのは可愛そうですね。そして陣形が若干違うの気になりました。。瞬と真里亞は前にいたはずだったんだけど。

次回はスクィーラが登場ですねーたぶん!楽しみです(*´-`*)ノ

それでは!

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